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- 2009/09/04 ukulele〜♪
- 2009/08/10 夏祭り♪花笠まつり♪♪
- 2009/07/28 切り梅です〜♪
- 2009/07/07 豆しばとコラボ〜♪
- 2009/06/23 割り梅作り・・・今年の出来は良さそうだ!
- 2009/06/01 またまた、ゆるキャラ〜ぺロリン登場!
- 2009/05/29 ブーゲンビリア買っちゃった♪
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2009-09-04(Fri)
2009-08-10(Mon)
8月7日花笠まつり最終日でした。
なんだかんだ言っても、お祭りは楽しいものです。

今年は、なんだか華やかで

ラッピングバスならぬ、ラッピング山車!

山形舞子さんもサッカーチーム「モンテディオ山形」山車に乗って。

山形出身の女優さんの渡辺えりさんがお祭りを盛り上げてくれました。
ウド鈴木さんやテツ&トモさんも踊っていました。

このグループの振り付け師は、渡辺えりさん。
フォーメーションが複雑で迫力ありました。
沿道の人たちも必死でシャッター押してます。

おおー!
来た来た。
モンテディオ山形の集団!

2年連続で参加です。
山車に、選手と監督さんが乗っています。

コーチ陣が踊りに加わっています。

日頃振られている側フラッグを、選手が担いでます。
ちょっと見られない光景です。
ぞくぞく選手が通ります。
身近に選手が声援に答えてくれます。
たくさん手を振って、声をかけましたよ。

いつも試合で見るのとはまた違った表情で
こちらも、自然と笑顔になります。

おまつりって良いもんですね。
なんだかんだ言っても、お祭りは楽しいものです。

今年は、なんだか華やかで

ラッピングバスならぬ、ラッピング山車!

山形舞子さんもサッカーチーム「モンテディオ山形」山車に乗って。

山形出身の女優さんの渡辺えりさんがお祭りを盛り上げてくれました。
ウド鈴木さんやテツ&トモさんも踊っていました。

このグループの振り付け師は、渡辺えりさん。
フォーメーションが複雑で迫力ありました。
沿道の人たちも必死でシャッター押してます。

おおー!
来た来た。
モンテディオ山形の集団!

2年連続で参加です。
山車に、選手と監督さんが乗っています。

コーチ陣が踊りに加わっています。

日頃振られている側フラッグを、選手が担いでます。
ちょっと見られない光景です。
ぞくぞく選手が通ります。
身近に選手が声援に答えてくれます。
たくさん手を振って、声をかけましたよ。

いつも試合で見るのとはまた違った表情で
こちらも、自然と笑顔になります。

おまつりって良いもんですね。
2009-07-28(Tue)
2009-07-07(Tue)

なんと!
でん六豆と豆しばが、豆繋がりでコラボです。
何ともたのしいおつまみが発売されていました。
あんまりかわいらしいので、あるだけご紹介です。
●グリーンピーしば

●カシューナッしば

●黒胡椒豆しば

●小豆しば

●ムング豆しば
なぜか「ムンク」ではなく「ムング」らしい

●刀豆しば(なたまめ)

●スパイス豆しば

●黒豆しば

●納豆しば

●アーモンドしば

でも、中身とパッケージのキャラクターは特にリンクしていないようで・・・
豆しば風に言うと
「ねえ知ってる?納豆しばの袋の中身は、納豆味の豆が入っているわけではないんだって」
でしょうか。
ということで、詳しくは、でん六さんのホームページをご覧ください。
http://www.denroku.co.jp/promotion/release/09051801.htm
2009-06-23(Tue)
この前の日曜日の午後
突然電話が鳴りだした。
「これから取りに行きます」
ん??? 「何?」
雨が来る前に、梅の実を収穫していたおばからの電話だった。
突然、梅の実が6キロもやってきた。
あわてながら、割り梅?切り梅?用のしそを調達に出かけた。
このあたりでは、この時期は、昨年のシソを使うか、パックに入った
いわゆる”出来あい”のしそを使います。なぜなら、シソと梅の実の
タイミングが合わないから。
割り梅は、青い梅の実で作るので、シソが育つ夏を待つと
梅の実が黄色く柔らかくなってしまうのです。
だから、あるもので作る!
出来るだけ手間をかけずに作る!!
青い梅の実 →2.5キロ(種つき)
塩→ 5gぐらい(2%の塩と教わった)入れすぎに注意
砂糖(適量)→1キロ用意した
シソの葉(出来あい)2キロ用と表示のもの→3袋
下準備として、梅の実を洗う。
↓
梅の灰汁をぬくために、5分ぐらい水に浸す。
↓
ざるにとって、水気をおとす。
以上準備完了。
さあ、あとは、梅の実を割るだけ。
ただひたすら、まな板に梅をのせ、その上から板で叩いて
梅に実を割る。砕く。種をとる。
はじめ、大きめの梅のほうが良さ気に思えた。
でも、食べるとき感じる。細かく砕かれた梅の実のほうが
しそと共に食べるとき、とても口当たりが良い。
だから今年は、手で細かく割った。
砕いた梅に塩をふる。
ざっと合わせて、今度は、シソのエキスを混ぜる。
シソの葉は、包丁で細かく切っておいたほうがよい。
しその葉も投入。
手でざっくり合わせる。
砂糖を投入。
とにかく目分量。たまに味を見ながら・・・(笑)
砂糖は後からでも足せますから安心です。
作業完了。
これを冷蔵庫で保管します。
なにせ、出来あいシソの塩分とちょっとの塩しか使っていないので
常温での保存は不可能なのです。
一週間に一度ぐらい、全体をよく混ぜます。
これを数回繰り返すと、見事に梅にシソの赤がしみ込んで
食べごろとなります。
保存は、ジップロックに小分けにして冷凍。
食べたいとき、食べたいだけ出して食べるのです。
ちょっと甘くて酸っぱくて、サクサクした口当たりの梅干しが
出来上がるのであります。
突然電話が鳴りだした。
「これから取りに行きます」
ん??? 「何?」
雨が来る前に、梅の実を収穫していたおばからの電話だった。
突然、梅の実が6キロもやってきた。
あわてながら、割り梅?切り梅?用のしそを調達に出かけた。
このあたりでは、この時期は、昨年のシソを使うか、パックに入った
いわゆる”出来あい”のしそを使います。なぜなら、シソと梅の実の
タイミングが合わないから。
割り梅は、青い梅の実で作るので、シソが育つ夏を待つと
梅の実が黄色く柔らかくなってしまうのです。
だから、あるもので作る!
出来るだけ手間をかけずに作る!!
青い梅の実 →2.5キロ(種つき)
塩→ 5gぐらい(2%の塩と教わった)入れすぎに注意
砂糖(適量)→1キロ用意した
シソの葉(出来あい)2キロ用と表示のもの→3袋
下準備として、梅の実を洗う。
↓
梅の灰汁をぬくために、5分ぐらい水に浸す。
↓
ざるにとって、水気をおとす。
以上準備完了。
さあ、あとは、梅の実を割るだけ。
ただひたすら、まな板に梅をのせ、その上から板で叩いて
梅に実を割る。砕く。種をとる。
はじめ、大きめの梅のほうが良さ気に思えた。
でも、食べるとき感じる。細かく砕かれた梅の実のほうが
しそと共に食べるとき、とても口当たりが良い。
だから今年は、手で細かく割った。
砕いた梅に塩をふる。
ざっと合わせて、今度は、シソのエキスを混ぜる。
シソの葉は、包丁で細かく切っておいたほうがよい。
しその葉も投入。
手でざっくり合わせる。
砂糖を投入。
とにかく目分量。たまに味を見ながら・・・(笑)
砂糖は後からでも足せますから安心です。
作業完了。
これを冷蔵庫で保管します。
なにせ、出来あいシソの塩分とちょっとの塩しか使っていないので
常温での保存は不可能なのです。
一週間に一度ぐらい、全体をよく混ぜます。
これを数回繰り返すと、見事に梅にシソの赤がしみ込んで
食べごろとなります。
保存は、ジップロックに小分けにして冷凍。
食べたいとき、食べたいだけ出して食べるのです。
ちょっと甘くて酸っぱくて、サクサクした口当たりの梅干しが
出来上がるのであります。









